設計開発リソースを本来の仕事へ

取説制作を専門家に任せるという選択

マニュアル制作が、
設計・開発者の負担
になっていませんか?

取扱説明書の制作は、製造メーカーにとって必要な業務です。
その一方で、設計・開発者にとって想像以上に重い業務になっています。

  • 作成には多くの時間と手間がかかり、
    本来の業務に集中できない

  • 仕向地ごとに安全規格や法規制への
    対応など、専門的な知識が必要

  • 英語版の作成など、
    多言語への対応が必要

当社は、マニュアル制作会社として
30年以上の実績があるエキスパートです

  • 0からのマニュアル制作
  • 国際規格に準拠
  • 多言語展開
  • 品質管理

細かな指示は不要。
マニュアル制作を“まるごと”任せて、工数削減に直結。

Advantages導入メリット

  • 工数削減
  • リスク低減
  • 多言語展開の効率化
  • 品質の向上
実機取材から規格対応・多言語化までワンストップ対応。

“付帯業務”であるマニュアル制作をアウトソーシングすることで、
設計・開発者を“本来の仕事”へ

取扱説明書制作の
エキスパート
「外部に依頼するのは手間がかかる、自分たちで作った方が早い」そんな風に考えてはいないでしょうか?ご依頼に細かな指示は不要です。専門スタッフにお任せいただくことで、設計・開発者の時間を本来の仕事へ集中していただけます。

マニュアル制作会社として30年以上の実績

上場メーカーの子会社として、設計・開発の業務を理解した柔軟な対応

関連機種の取扱説明書、設計資料、実機取材での口頭説明からマニュアル制作が可能

各種安全規格
への対応
取扱説明書は、単なる操作説明だけでなく、ユーザーへ安全情報を届ける重要なドキュメントです。当社のマニュアル制作は、リスクアセスメントにおける残留リスク対策として、使用説明の国際規格である『IEEE/IEC 82079-1』への準拠を標準対応としています。

使用説明の国際規格『IEEE/IEC 82079-1』に標準対応

CEマーキング、SEMI規格など、各種安全規制対応への豊富な実績

細かな指示原稿は不要。リスクアセスメントシートから、「安全の章」を作成

多言語展開を
ワンストップサポート
北米、欧州、アジア圏など海外市場への進出が活発な日本の製造業界。マニュアル制作も、日本語より英語をはじめとする海外言語への対応が重要となっています。当社の翻訳専門チームが、マニュアルの多言語展開までワンストップでサポートします。

英語・欧州言語・簡体字をはじめ、60言語以上の国際的な翻訳ネットワークを構築

技術翻訳のプロフェッショナルとして、製品を理解した最適な翻訳を提供

翻訳メモリを蓄積し、過去の翻訳を再利用することで、コスト削減・リードタイム短縮を実現

チーム体制による
品質管理
社内でのマニュアル制作は、少人数での対応による見落としや、担当者間の連携不足による品質のばらつきが起こりがちです。私たちは、各工程の専門家がチームで対応。さらに校正専門部門による、誤字脱字、用語統一、参照先の整合性を徹底的に確認し、品質向上に努めます。

ディレクター、ライター、エディター、翻訳コーディネーターによるチームの構築

校正専門チームが用語統一・表記・参照先をチェック

専門チームに任せることで、社内制作では難しい品質を実現

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