

取扱説明書の制作は、製造メーカーにとって必要な業務です。
その一方で、設計・開発者にとって想像以上に重い業務になっています。
作成には多くの時間と手間がかかり、
本来の業務に集中できない
仕向地ごとに安全規格や法規制への
対応など、専門的な知識が必要
英語版の作成など、
多言語への対応が必要
マニュアル制作会社として30年以上の実績
上場メーカーの子会社として、設計・開発の業務を理解した柔軟な対応
関連機種の取扱説明書、設計資料、実機取材での口頭説明からマニュアル制作が可能
使用説明の国際規格『IEEE/IEC 82079-1』に標準対応
CEマーキング、SEMI規格など、各種安全規制対応への豊富な実績
細かな指示原稿は不要。リスクアセスメントシートから、「安全の章」を作成
英語・欧州言語・簡体字をはじめ、60言語以上の国際的な翻訳ネットワークを構築
技術翻訳のプロフェッショナルとして、製品を理解した最適な翻訳を提供
翻訳メモリを蓄積し、過去の翻訳を再利用することで、コスト削減・リードタイム短縮を実現
ディレクター、ライター、エディター、翻訳コーディネーターによるチームの構築
校正専門チームが用語統一・表記・参照先をチェック
専門チームに任せることで、社内制作では難しい品質を実現